写真を変換。ファイルは端末の外に出ません。
HEIC・JPG・PNG・WebPを無料・無制限で変換。すべてブラウザの中で完結します。
オフラインでも動作最大200枚を一括変換画質調整に対応
アップロードゼロ
ネットワークタブを開いて確認できます。写真はこのページから一切送信されません。
登録不要・上限なし
5枚でも500枚でも変換できます。アカウント作成は不要です。
オープンソースのエンジン
変換コードは公開されており、プライバシーの主張を検証できます。
人気の変換
以下のツールはすべて、同じブラウザ内エンジンで動作します。必要な変換をお選びください。
仕組み
3つのステップ、すべてお使いの端末上で。変換エンジンがブラウザに読み込まれ、処理をローカルで行います。
ドロップ
写真をドラッグするか、クリックして選択します。Windowsで拡張子が誤っていても、ファイル形式は自動判別されます。
変換
お使いの端末のプロセッサが各写真をデコードし、再エンコードします。どこにも送信されません。
ダウンロード
ファイルを1つずつ保存することも、一括変換した場合はまとめて1つのZIPで受け取ることもできます。
よくある質問
写真は本当にアップロードされないのですか?+−
されません。変換はWebAssemblyを使ってブラウザの中で行われます。ご自身で確認もできます。このページを開いてからインターネット接続を切っても、変換はそのまま動作します。サーバー型の変換サービスはファイルを1〜48時間保管しますが、ここには保管するものがそもそも存在しません。
そもそもなぜiPhoneの写真はHEICなのですか?+−
iOS 11以降、iPhoneは写真をHEIC形式で保存しています。同じ画質をJPGの約半分の容量で保存できるからです。その代償が互換性で、多くのWebサイト、Windowsアプリ、古いソフトウェアは今でもJPGかPNGしか受け付けません。
ファイルサイズや枚数の制限はありますか?+−
1日あたりの上限も登録の壁もありません。処理はお使いの端末自身が行うため、200枚の変換にかかる当サイトのコストは1枚の場合と同じくゼロです。スマートフォンでは端末のメモリを考慮し、大量の変換は順番に処理されます。
変換すると画質は落ちますか?+−
PNG出力は可逆で劣化しません。JPGとWebPは非可逆形式ですが、初期設定の画質90%であれば写真の違いは見分けられません。変換前に画質スライダーで自由に調整できます。